読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

さくらまるさんとこの毛布。

だらだらかいとります。

公共料金の明細書を捨ててはいけない話

公共料金(たとえば電気料金のおしらせとか)の明細が

一ヶ月に一回自宅に入っているかと思われる。

 

それは捨ててた。今まで。

これからは捨ててはいけない。

捨てなくなった。

 

なぜか。

最終的な居住証明(完全な公的なものではないが)に相当するからだ。

よくあるところでいうとネット銀行の口座開設

運転免許証と 「公共料金の明細書」

だいたい、住所があるものとかかいていて「かいてないがな・・・あ。」

とかいう自体に陥るけれど

 

それ以外でも使う事態が発生する。

かなりまれだが居住証明をしなければいけない(それもリアルタイムで)なんてときは

 

教訓:公共料金の明細書は一ヶ月分でよいから 紙 で保存。

なんかのときには以外と役にたつ。